
NYのスタジオ・ミュージシャン60人によるDISCOプロジェクト、ザ・ヴァースト・マジョリティーがデイブ・ミラーとマーティー・ウィルソンによる新設レーベルD&M(2人の頭文字)より76年にリリースした
デビューアルバムからのタイトル・カット
45 日本盤!
わざわざイギリスに出向いて録音されたようで、ライナーには当時人気だったミュンヘン・サウンドを意識しているとのことですが、そのサウンドはかなり黒めな仕様で、タイトル曲もナイスですが、当店的にはフルートをフィーチャーしたフリップの「サルサ・ウーマン」がアーシーでオススメ。
オリジナル・アルバムの写真を引用しながらもポップなカラーリングがイカす日本盤独自のジャケット・ワークもGOODでス!
The Vast Majority – Take It / Salsa Woman '76? D & M Sound
Credit;
Produced By – Dave Miller & Marty Wilson
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